やっぱり、再帰は楽しい

2ヶ月ぶりの日記。
筆不精はいかんですね。


1ヶ月前まではClojureを勉強していたのだけど、最近はまたScheme(Gauche)の方に学習のベクトルを戻しました。


ClojureJavaプログラマLispを学ぶにはいい言語だと思うけど、再帰処理が書きにくい(ほぼJVMのせいだけど)ことがどうにも不満。で、久しぶりにSchemeを触ってみて再帰が自然に書けることに感動。やっぱりScheme(Lisp)って再帰がきれいに書ける方がいいな。なんて感じているうちにいつの間にか業務用の個人的なスクリプトをGaucheで書き始めて....。


やっぱりLisp初級者な身からすると、(自分からみて)綺麗な再帰で処理がかけると(自己満足だけど)楽しいんだよなぁ。